コンセプティングから完パケまでワンストップエンジン「IBB独立放送旅団」
IBBは、プロ・アマ混成市民放送局「ウェブラジオFMC(1976年創立)」
を母体とする総合企画制作プロダクション(一般社団法人※非営利)です

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IBBについて


隙間を見つけて面白く! 知的好奇心創造チーム・・・それがIBBです。

かつて近畿圏(とくに大阪)は「ことば遊び」の文化的中心でありました。
例えば江戸期に於いて大坂心斎橋は、我が国の出版業界の中心であり、
歌舞伎・文楽・講談・浪曲・落語・漫才などなど総じて「話芸」というものは、
大坂(大阪)のそこかしこで日々生産された特徴的な芸能そして文化なのです。
※江戸末期に大坂で出版された瓦版『浪花みやげ』などは、ある意味「ことばエンターテインメント」の代表例です。

さて、時を経て今はどうでしょう?
情報の洪水の中で「ことばを遊ぶ」暇(いとま)もなく、
機械的に量産されるテンプレート然としたコンテンツがマスメディアから日々放出されているような気がします。
私たちIBBは、マスメディアの隙間を見つけては「ことば遊びの種を蒔くこと」を使命としています。
ひいては、聴取者・視聴者の皆様に「知的好奇心」を醸成することになるのではないか?
そんな偉そうなことを考えてますが、な~に大したことはやれません。ま、ひとつ温かく見守っておくんなはれ。





ラジオを活かす救助隊

デジタルに押されて消えかけていたアナログレコード。
その特性を評価する声が高まり再び出荷数が急増しています。
地上波ラジオも何処か似たところがあります。
すっかり「オワコン扱い」されている地上波ラジオですが、
再評価する声は依然根強く存在しています。

IBB代表・榎田信衛門は、メディアプロデューサー、映画評論家、
災害ジャーナリストなど、様々な顔を持っています。
ですが、最もやりたいジャンル‥それは『ラジオ』なのです!!
ラジオで始まった業界人生。
これから最終コーナーに差し掛かろうとする今、
榎田信衛門は再び「地上波ラジオ」に回帰しようとしています。

榎田信衛門ボイスサンプル



代表 榎田信衛門(メディアプロデューサー・災害ジャーナリスト)



いつの間にか石頭。そんなテレビをストレッチ!

テレビ離れも深刻化しています。
制作予算の多寡ではなく「累計の典型」という貧困な企画力にこそ
その主因があると私たちは捉えています。
数々の低予算型ヒット番組を生み出してきたコンセプター、
メディアプロデューサー榎田信衛門指揮のもと、
若い頭脳が「記憶に残るコンテンツ」を矢継ぎ早に提案致します。

IBBは、30余年に及ぶ世界最長インターネット放送局「FMC」を運営してきた実績と、それ以前のアナログ時代のメディア制作の経験を融合させた全く新しいスタイルの制作プロダクションです。
DX(デジタルトランスフォーメーション)時代に即した音声および映像コンテンツのワンストップ自社制作が可能です。



榎田信衛門history



圧倒的昭和ネタ「おじ・おばホイホイ」



榎田信衛門ボイスサンプル


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